DateTimeResolution クラス

  • java.lang.Object
    • com.microsoft.bot.dialogs.prompts.DateTimeResolution

public class DateTimeResolution

DateTimePrompt によって認識される日時値。 値は、日付、時刻、日付と時刻、またはこれらの任意の範囲を表すことができます。 値の表現は、入力の解析に使用されるロケールによって決まります。

コンストラクターの概要

コンストラクター 説明
DateTimeResolution()

メソッドの概要

修飾子と型 メソッドと説明
java.lang.String getEnd()

範囲の結果に対して、人間が判読できる終了値の再表示を取得します。

java.lang.String getStart()

範囲の結果の開始値の人間が判読できる表現を取得します。

java.lang.String getTimex()

TIMEX 形式の値を取得します。

java.lang.String getValue()

範囲以外の結果の値を人間が判読できる表現を取得します。

void setEnd(String end)

範囲の結果に対して、人間が判読できる終了値の再表示を設定します。

void setStart(String start)

範囲の結果の開始値の人間が判読できる表現を設定します。

void setTimex(String timex)

TIMEX 形式で値を設定します。

void setValue(String value)

範囲以外の結果に対して、人間が判読できる値の表現を設定します。

メソッドの継承元: java.lang.Object

java.lang.Object.clone java.lang.Object.equals java.lang.Object.finalize java.lang.Object.getClass java.lang.Object.hashCode java.lang.Object.notify java.lang.Object.notifyAll java.lang.Object.toString java.lang.Object.wait java.lang.Object.wait java.lang.Object.wait

コンストラクターの詳細

DateTimeResolution

public DateTimeResolution()

メソッドの詳細

getEnd

public String getEnd()

範囲の結果に対して、人間が判読できる終了値の再表示を取得します。

戻り値:

範囲の結果の終了値を人間が判読できる表現。

getStart

public String getStart()

範囲の結果の開始値の人間が判読できる表現を取得します。

戻り値:

範囲の結果の開始値を人間が判読できる表現。

getTimex

public String getTimex()

TIMEX 形式の値を取得します。 ISO 8601 標準に従う TIMEX 形式。

戻り値:

値の TIMEX 表現。

getValue

public String getValue()

範囲以外の結果の値を人間が判読できる表現を取得します。

戻り値:

値の人間が判読できる表現 (範囲以外の結果の場合)。

setEnd

public void setEnd(String end)

範囲の結果に対して、人間が判読できる終了値の再表示を設定します。

パラメーター:

end - 範囲の結果の終了値を人間が判読できる表現。

setStart

public void setStart(String start)

範囲の結果の開始値の人間が判読できる表現を設定します。

パラメーター:

start - 範囲の結果の開始値を人間が判読できる表現。

setTimex

public void setTimex(String timex)

TIMEX 形式で値を設定します。 ISO 8601 標準に従う TIMEX 形式。

パラメーター:

timex - 値の TIMEX 表現。

setValue

public void setValue(String value)

範囲以外の結果に対して、人間が判読できる値の表現を設定します。

パラメーター:

value - 値の人間が判読できる表現 (範囲以外の結果の場合)。

適用対象