CommandValue<T> クラス

  • java.lang.Object
    • com.microsoft.bot.schema.CommandValue<T>

型パラメーター

T

CommandValue の型。

public class CommandValue

CommandActivity の値フィールドには、コマンドに関連するメタデータが含まれています。オプションの拡張可能なデータ ペイロードは、コマンド アクティビティ名で定義されている場合に含まれる場合があります。

コンストラクターの概要

コンストラクター 説明
CommandValue()

メソッドの概要

修飾子と型 メソッドと説明
java.lang.String getCommandId()

コマンドの ID を取得します。

T getData()

名前で定義されている、このコマンド アクティビティに固有の省略可能なパラメーターを含むデータ フィールドを取得します。

void setCommandId(String withCommandId)

コマンドの ID を設定します。

void setData(T withData)

名前で定義されているように、このコマンド アクティビティに固有の省略可能なパラメーターを含むデータ フィールドを設定します。

メソッドの継承元: java.lang.Object

java.lang.Object.clone java.lang.Object.equals java.lang.Object.finalize java.lang.Object.getClass java.lang.Object.hashCode java.lang.Object.notify java.lang.Object.notifyAll java.lang.Object.toString java.lang.Object.wait java.lang.Object.wait java.lang.Object.wait

コンストラクターの詳細

CommandValue

public CommandValue()

メソッドの詳細

getCommandId

public String getCommandId()

コマンドの ID を取得します。

戻り値:

CommandId 値を文字列として指定します。

getData

public T getData()

名前で定義されている、このコマンド アクティビティに固有の省略可能なパラメーターを含むデータ フィールドを取得します。 データ フィールドの値は複合型です。

戻り値:

T としてのデータ値。

setCommandId

public void setCommandId(String withCommandId)

コマンドの ID を設定します。

パラメーター:

withCommandId - CommandId 値。

setData

public void setData(T withData)

名前で定義されているように、このコマンド アクティビティに固有の省略可能なパラメーターを含むデータ フィールドを設定します。 データ フィールドの値は複合型です。

パラメーター:

withData - データ値。

適用対象